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    <title>的中！競馬無料予想@馬券の女王</title>
    <description>無料予想、穴馬情報のみならず、血統、競馬場情報など競馬を楽しむためのサイトです。</description>
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    <language>ja</language>
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    <item>
      <title>菊花賞</title>
      <description>&lt;strong&gt;春のクラシック経験馬が優勢！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春のクラシックの出走経験馬と、不出走馬を比較すると、過去10年の優勝馬はともに５頭ずつでまったくの互角。勝率では「クラシック経験馬」がわずかにリードしているものの、その差は1.7％と接戦だ。しかし、連対率・３着内率に目を向けると、「クラシック不出走馬」の数値は、「クラシック経験馬」の数値を10％以上も下回り、明らかに“経験馬優勢”の傾向が示されている。ただし、「クラシック経験馬」でも、そのクラシックレースで４着以下の実績しかない馬は、44頭が出走して優勝ゼロというデータも、覚えておいて損はないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;上がり馬に要求される長距離実績！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「クラシック経験馬」優勢の傾向が見て取れたが、12頭が３着以内に入っている「クラシック不出走馬」のチェックは不可欠だ。では、その12頭の共通点は何か？やはり長距離への適性は重要となる。連対馬７頭のうち、６頭が2200ｍ以上のレースで３着以内に２回以上入った経験があった。唯一の例外は、2200ｍ以上のレースが未経験だったソングオブウインド(2006年優勝)だけ。多くの馬が初めて経験する 3000ｍの長丁場だけに、春以降に頭角を現してきた馬は、長距離での優れた実績が好走へのカギと言えそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;安定感高い神戸新聞杯組！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都新聞杯が春に移設され、トライアルレースが現行のセントライト記念と神戸新聞杯の２レースとなった2000年以降の過去９年間において、前走のレース別成績を調べると、「神戸新聞杯」組が安定して高い数値をマークしていた。「神戸新聞杯」からの臨戦馬が多いのは確かだが、１～３着を独占した年も４回を数え、３着以内馬の数も27頭中18頭（占有率約67％）と、同じくトライアルの「セントライト記念」組(３着以内馬４頭)を大きく引き離している。また、「1000万下」からの連対馬は２頭（マイネルデスポット2001年２着、デルタブルース2004年優勝）だが、この２頭には前走が芝2400ｍ以上のレースに出走してともに３着以内の良績を挙げていたと言う共通点があった事は、記憶しておいてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E8%8F%8A%E8%8A%B1%E8%B3%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E8%8F%8A%E8%8A%B1%E8%B3%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>7/18 無料予想的中実績</title>
      <description>2009年07月18日&lt;br /&gt;
小倉7R ■3連単　7-10-4&lt;br /&gt;
52,990円的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年07月18日&lt;br /&gt;
札幌6R ■3連複　2-5-15&lt;br /&gt;
12,130円的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年07月18日&lt;br /&gt;
新潟4R ■馬連　8-10&lt;br /&gt;
2,790円的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
狙いは3連複ですかねｗ&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/7-18%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/7-18%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>アイビスサマーダッシュ</title>
      <description>&lt;b&gt;近年は外枠有利！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８月に開催されていた2005年以前の枠番別成績を調べたのが〔表1〕。２枠、４枠、５枠、８枠からそれぞれ優勝馬が出ており、１枠、３枠、６枠からは３着以内馬が出ていないものの、枠順の内・外による明確な傾向はとくに見られなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、７月に移動した2006年以降の枠番別成績を見ると、「７枠・８枠」が〔３・１・１・11〕（３着内率31.3％）と高い好走率をマークしているのに対し、「１枠～６枠」は〔０・２・２・32〕（同11.1％）と苦戦している。今年も、まずは外枠の各馬に注目してみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;牝馬を狙え！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去８回の出走馬について調べてみると、「牡馬・せん馬」が延べ74頭出走しているのに対し、「牝馬」の出走は延べ43頭に過ぎなかった。しかし、３着以内馬24頭中、過半数の13頭を「牝馬」が占め、３着内率では２倍以上の数字をマークしているように、“圧倒的に牝馬が優勢なレース”と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、“単勝オッズ10倍以上”だった馬について性別別成績を調査したところ、優勝した４頭はすべて「牝馬」で、３着内率では「牡馬・せん馬」の約４倍の数字をマークしていた。たとえ前評判が低くとも、牝馬ならしっかりチェックしておきたいところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;前走内容に注目！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“前走がＪＲＡのオープン特別か重賞”だった馬について、そのレースでの着順別成績を調査したところ、３着以内馬の大部分は、「前走で５着以内」に健闘していた。一方、「前走で６着以下」だった馬は〔１・１・１・46〕（３着内率6.1％）と苦戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、“前走がＪＲＡのオープン特別か重賞以外”だった馬について、そのレースでの着順別成績を調査したところ、こちらも３着以内馬の大部分は、「前走で３着以内」に好走していた。また、“前走がＪＲＡのオープン特別か重賞以外で、４着以下”だった馬のうち、アイビスサマーダッシュで３着以内に入ったのは、2005年のテイエムチュラサン（１着）だけ。今回が昇級緒戦となる馬、格上挑戦となる馬を含め、前走が好内容だった馬を重視しよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>7/3・4 無料予想的中実績</title>
      <description>2009年07月05日&lt;br /&gt;
福島8R ■馬単　6-2&lt;br /&gt;
16,750円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年07月05日&lt;br /&gt;
福島7R ■馬単　1-15&lt;br /&gt;
4,350円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年07月05日&lt;br /&gt;
阪神5R ■馬連　4-7&lt;br /&gt;
69,140円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年07月04日&lt;br /&gt;
阪神11Ｒ 3連単 15-3-16&lt;br /&gt;
7,190円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年07月04日&lt;br /&gt;
札幌9Ｒ ■3連複 8-10-12&lt;br /&gt;
30,450円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/7-3%E3%83%BB4%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/7-3%E3%83%BB4%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>函館スプリントステークス</title>
      <description>&lt;b&gt;前走が芝1200ｍの上位人気馬は堅実！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単勝３番人気以内」だった馬について、前走のコース別成績を調査したところ、連対した13頭のうち10頭は、「前走で芝1200ｍ」のレースに出走していた。連対率を見ても、「前走が芝1200ｍ」だった馬は、それ以外の馬の３倍近い確率で連対を果たしている。まずは「前走・芝1200ｍ」でそれなりの結果を出して、このレースで高い評価を受けている馬に注目しよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「距離短縮」の伏兵に要注意！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「単勝４番人気以下」だった馬について前走の距離別成績を調査したところ、「前走で1400ｍ～1600ｍ」のレースを走っていた馬が、連対率 13.8％、３着内率27.6％とまずまず優秀な成績を収めていた。前走がやや長めの距離だった馬は、低評価を覆す可能性が比較的高いようだ。なお、「単勝４番人気以下」、かつ「前走が芝1200ｍ」だった馬は、〔０・３・５・58〕（連対率4.5％、３着内率12.1％）と大きく好走率が落ちる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;夏は牝馬！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去10年の優勝馬10頭中、過半数の６頭は「牝馬」だった。函館スプリントＳへの総出走頭数は、「牡馬」および「せん馬」が114頭なのに対し、「牝馬」はわずか25頭。好走率を考えても、「牝馬」は“要注目の存在”と言えるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同様に、サマースプリントシリーズが開催された2006年以降について、対象レース（函館スプリントＳ、アイビスサマーダッシュ、北九州記念、キーンランドＣ、セントウルＳ）の性別別成績を調査したところ、「牝馬」は15レース中12レースを制していたうえ、好走率の面でも「牡馬」および「せん馬」を大きく上回っていた。「夏は牝馬」の格言どおり、この時期のスプリント重賞は「牝馬」を重視したいところだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;多頭数の年は先行有利！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“12頭立て以下”で開催された年（1999年、2002年、2003年）について４コーナーの位置別成績を調査したところ、３着以内馬９頭中７頭は、「４コーナーを４番手以下」で通過していた。小回りコースの短距離レースとはいえ、少頭数なら“差し馬”や“追い込み馬”にも十分チャンスがあると考えたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、“14頭立て以上”で開催された年（2000年、2001年、2004年～2008年）について同様の調査を行ったところ、３着以内馬21頭中12 頭は、「４コーナーを３番手以内」で通過していた。多頭数だと“差し馬”や“追い込み馬”はコース取りが難しくなるだけに、勝負どころで好位置につけた馬が有利のようだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6FOY+3257OY+1KVS+61C2Q&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;【競馬でなかなか勝てないアナタに】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://horserace.blogmura.com/&quot;&gt;【無料競馬予想情報ランキング】&lt;/a&gt;&lt;br /</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E5%87%BD%E9%A4%A8%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>6/27・28 無料予想的中実績</title>
      <description>2009/06/28&lt;br /&gt;
札幌6R ■3連複　1-2-6&lt;br /&gt;
11,120円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/28&lt;br /&gt;
阪神6R ■馬連　4-6&lt;br /&gt;
2,920円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/28&lt;br /&gt;
福島4R ■馬単　11-9&lt;br /&gt;
7,250円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/27&lt;br /&gt;
阪神12R ■馬連　3-15&lt;br /&gt;
4,250円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/27&lt;br /&gt;
札幌11R ■3連単　10-15-8&lt;br /&gt;
37,860円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/27&lt;br /&gt;
福島5R ■3連複　2-3-7&lt;br /&gt;
26,190円無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３連複が好調ですね。&lt;br /&gt;
そればっかり100円ずつ買って。。。は！</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/6-27%E3%83%BB28%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>宝塚記念</title>
      <description>&lt;strong&gt;伏兵にも要注意！？&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去10年間の単勝人気別成績を見てみると、単勝「１番人気」に支持された馬が７連対と、まずまずの成績。ここ10年間では「２番人気以内」の馬が２着以内に入れなかったのは、2003年（１着ヒシミラクル６番人気、２着ツルマルボーイ８番人気）と2005年（１着スイープトウショウ11番人気、２着ハーツクライ３番人気）だけで、上位人気馬が期待に応えるケースが多い。しかしながら、「６番人気以下」の馬も、３着以内に11頭が入る健闘ぶり。“上位人気馬”＋“伏兵”という組み合わせも、一考の価値がありそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;「４歳馬」が好成績！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝塚記念では、「４歳馬」が圧倒的な好成績。昨年は６歳馬→５歳馬という決着だったが、若い世代の力が優位であるという傾向は覚えておいたほうがいいだろう。ちなみに「６歳馬」では、昨年優勝したエイシンデピュティが1993年以来、15年ぶりに連対を果たした。また、「７歳馬」で３着以内に入ったのは、過去10年間で３頭（2004年１着のタップダンスシチー、2006年２着のナリタセンチュリー、同年３着のバランスオブゲーム）だけ。８歳以上の馬は、１頭も３着以内に入っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;“前走のレース”にも特徴が！？&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去10年の宝塚記念で連対した20頭中19頭は、前走が「天皇賞（春）」、「安田記念」、「金鯱賞」の３レースのいずれかだった。そのほかの臨戦過程では、前走が海外のレースだったアドマイヤムーン（2007年優勝馬：前走が香港のクイーン・エリザベスII世Ｃ）を除いては、３着が最高着順だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、その好相性を誇る上記３レースでの着順別成績を調べてみると、そのレースで連対していた馬が好成績を挙げていることがわかった。特に、前走「天皇賞（春）１着馬」は〔３・３・０・０〕と連対率100％の成績だ。さらに注目したいのは、前走「安田記念２着馬」で、該当馬３頭がすべて勝利を挙げている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E5%AE%9D%E5%A1%9A%E8%A8%98%E5%BF%B5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E5%AE%9D%E5%A1%9A%E8%A8%98%E5%BF%B5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>6/20・21 無料予想的中実績</title>
      <description>2009/06/21&lt;br /&gt;
福島7R ■3連複　1-3-11&lt;br /&gt;
73,230円　無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/21&lt;br /&gt;
阪神6R ■馬単　1-12&lt;br /&gt;
17,450円　無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/21&lt;br /&gt;
札幌4R ■馬連　1-2&lt;br /&gt;
2,860円　無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/20&lt;br /&gt;
札幌10R ■3連複　5-7-9&lt;br /&gt;
12,330円　無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/20&lt;br /&gt;
阪神7R ■馬単　10-9&lt;br /&gt;
6,430円　無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009/06/20&lt;br /&gt;
福島5R ■3連複　1-4-8&lt;br /&gt;
31,460円　無料予想的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/6-20%E3%83%BB21%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/6-20%E3%83%BB21%20%E7%84%A1%E6%96%99%E4%BA%88%E6%83%B3%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE</link> 
    </item>
    <item>
      <title>マーメイドS</title>
      <description>マーメイドＳは、ヴィクトリアマイルから約１か月後に行われる牝馬限定の重賞レース。開催日程が繰り上がり、負担重量が従来の別定からハンデキャップに変わったのが2006年。その2006年には３連単で30万1550円、昨年は193万350円の高額配当が飛び出した。「牝馬の季節」とも言われる夏本番を前に、牝馬戦線は熱い戦いが新たにスタートする。1999年以降に行われた牝馬限定のハンデキャップ重賞、そして舞台となる阪神・芝2000ｍの重賞レースのデータを参考にしながら、今年の結果を占っていこう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;主役は人気薄!?&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1999年以降に行われた牝馬限定のハンデキャップ重賞は全部で19レース。その結果を単勝人気別に調べてみると、全３着以内馬57頭中、28頭が「６番人気以下」の馬で占められていた。この頭数を占有率で表せば49.1％となり、１～３着のほぼ半数を「６番人気以下」の馬が占めていたのだ。中でも最多の６勝をマークする「６～９番人気」の馬は、率の上でも２・３・５番人気馬を上回る勝率を記録している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;マーメイドＳは「ハンデ54キロ以下」の馬が活躍！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、上記19レースを負担重量別の成績に分けると、３着以内馬の数には大きな差異は見られなかったものの、率の上では「55.5キロ以上」の馬が、各カテゴリーで「55キロ以下」の馬の率を大きく引き離していた。軽ハンデ馬の好走も少なくないが、安定感という点では、重いハンデを背負う実績馬が優勢のようだ。だたし、ハンデキャップレースとなった過去３年のマーメイドＳでは、３着以内馬はいずれも「54キロ以下」の軽ハンデ馬によって占められていた。このマーメイドＳに限っては、軽ハンデ馬が活躍している点は覚えておきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;逃げ・先行馬に高い実績！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神競馬場で行われる芝2000ｍの重賞にスポットを当てると、1999年以降に同舞台で行われた重賞レース（1999年・2000年の３歳・４歳重賞および2001年以降の２歳・３歳重賞を除く）は36レース。その４コーナーの位置別の成績を調べると、４コーナーで「先頭」か、先団に位置していた「２～５番手」の馬が好結果を残していた。特に４コーナーで「先頭」だった馬は、すべてのカテゴリーでトップに立つ活躍ぶりで、３着内率は50％のハイアベレージ。その一方、「10番手以下」の追い込み勢は、３着以内馬の数、率の上でも苦戦は明らか。内回りコースが使用されるとあって、積極的に動ける脚質が“勝利への近道”と言えそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89s&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%88%86%E6%9E%90/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89s</link> 
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      <title>6月13日14日 的中実績</title>
      <description>2009年06月13日&lt;br /&gt;
東京7R ■3連複　7-11-13&lt;br /&gt;
105,960円的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年06月13日&lt;br /&gt;
東京3R ■馬単　6-10&lt;br /&gt;
20,240円的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年06月13日&lt;br /&gt;
中京2R ■馬単　15-13&lt;br /&gt;
3,520円的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://keibaexplorer.blog.shinobi.jp/%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE/6%E6%9C%8813%E6%97%A514%E6%97%A5%20%E7%9A%84%E4%B8%AD%E5%AE%9F%E7%B8%BE</link> 
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